切らない手術、痛くない手術ってどういうこと?

包茎はデメリットだらけ!でも、治療を行うにしても正しい知識をつけて臨まなければ感度の低下や手術の後遺症など様々なトラブルを起こしてしまう可能性があるので注意が必要です。包茎の手術費用が格安になっている今日、手術費用のみで治療法を選ぶのは危険です。当サイトでは「失敗しない包茎手術」のためのクリニック選びや術式選びについてまとめてみましたので是非チェックしてみてください。

切らない手術、痛くない手術ってどういうこと?

切らない痛くない包茎手術がある

site_special_03

真性包茎、仮性包茎、カントン包茎と包茎にはいろいろな種類がありますが、お悩みが大きい時はクリニックで包茎手術を受けると言う解決方法があります。クリニックで行われる包茎手術は亀頭下埋没法と呼ばれるものが一般的です。

この術式では亀頭のすぐ下にある包皮をメスで切って、カリで縫い合わせることが必要です。包茎手術は傷痕が残り、見られるとバレると心配される方が多いですがこの術式は傷痕が殆ど目立たないと言うメリットがあります。

その代わりに医師の技量に左右されますので、技量が低いと傷痕が目立ってしまったり、突っ張り感が生じてしまうリスクがありました。手術中は麻酔が効いているとは言え、メスで切るには抵抗を感じる、その後の痛みが気になると言う方が多く見られます。

そんな方はメスで切らない包茎手術を行っているクリニックがありますので大丈夫です。メスで切らないためにその後の痛みに苦しむ心配も無いのが一番のメリットです。メスで切る包茎手術では抵抗がある方でも受けやすいです。

クリニックによって異なりますが、コスメティックマスター法と呼ばれる二重まぶたを形成する技法により、包皮をペニスの根本に寄せて亀頭を露出させる方法があります。根元に寄せた包皮を縫い合わせることが必要ですが、メスで切らないのでリスクが少ないです。

その代わりに軽度な包茎向きで、重度な包茎だと受けられないことがあります。費用はクリニックによってまちまちですが、切らない包茎手術では3万円くらいかかります。亀頭下埋没法では高度な技術が必要なだけ、費用が高い傾向があり10万円くらいかかります。

切らない包茎手術のほうが費用面でもそれ程大きな負担にならないのが良いところです。クリニックによって取り扱っている術式は異なりますので、事前にホームページなどで確認しておいて下さい。

包茎手術の費用は生活に支障があるほどの重度な場合を除いて、基本的には保険が効かない自費診療です。分かりやすく表にしましたので、気になる方は下記の表で比較してみて下さい。

包茎クリニック site_item_01
ABCクリニック
site_item_02
上野クリニック
site_item_03
皐月形成クリニック
site_item_04
東京ノーストクリニック
site_item_05
東京メンズサポートクリニック
カウンセリング 無料 無料 無料 無料 無料
クリニック 全国14院 全国14院 全国5院 全国31院 東京新宿院
実施術式 クランプ法
亀頭直下法
複合曲線作図法 亀頭直下法
切らない手術
環状切開術
切らない手術
亀頭直下法
根部切除法
手術費用目安 5万円〜15万円 7.2万円〜15万円 4.9万円〜 7万円〜14万円 10万円〜
学割 あり なし なし あり なし
キャンペーン 包茎手術3万円〜
全治療が30%OFF
なし なし 全治療が50%OFF 包茎治療5万円〜
支払い方法 現金・クレカ・ローン 現金・クレカ・ローン 現金・クレカ・ローン 現金・クレカ・ローン 現金・クレカ・ローン
おすすめ度